タグ「体験談」が付けられているもの

凶方位への旅行で融資が中止に

私は、観光資源や伝統芸能を後世に残して町を発展させていく郷土振興事業と、介護施設を作ったり、ホームヘルパーを派遣したりする福祉事業に携わっています。 10年ほど前のことですが、私は福祉事業の融資が40億ほど必要となり、そのためにあらゆる努力を8年ほど続けていました。

しかし、銀行に山のような書類を提出しても、融資を受け付けてもらえず、仕事が行き詰まっていました。そんなときに、生に出会い、アドバイスをいただくようになりました。 そして、先生のアドバイスに従って、私は玄関に円い鏡を取り付け、財運ボックスに通帳と願い事を書いた紙を入れ、吉方位のスイスに旅行に出かけました。 その4ヶ月後に、あれほど苦労していた40億の融資が、いとも簡単に下りたのです。それ以来、先生にはことあるごとにアドバイスをしていただくようになっています。

ところが、後で困ったことが起こったのです。これは5年くらい前のことですが、当時建設中の施設が翌年に完成するので、私は建設関係者から、北東のロサンゼルスでの接待ゴルフに招待されました。 旅行の前日に、偶然、先生とある会合でごいっしょし、私は翌日からの旅行のことを話しました。すると、先生は顔色を変えて「ロサンゼルスは今、凶方位ですよ」と驚かれたのです。

そして、そのとき、ご自分が持っていた護符を私に渡され、「これを持っていれば大事には至らないと思いますが、くれぐれも気をつけて行ってらっしゃい」といわれたのです。 出発前日だったので、詳しい話を伺えませんでしたが、帰国後、そのことが気になって先生にお会いし、どういうことだったのかを伺いました。

すると、「一、四、七の法則で邪魔が入るので、4月にすんなり融資が決まるといいのですが」と困った様子でした。 実は、先4生にはもともと4月に融資がおりるという話をしてあったのです。その話を聞いても、私は旅行に行ったくらいで、そんなばかなことが起こるわけがないと内心思っていたのですが、4月に出るはずだった融資が急に出なくなってしまったのです。 その際、私は「凶方位に行くと、災いが起こるとはなにげなく聞いていたけれど、ほんとうだったんだな」と痛感しました。

そういえば、ロサンゼルスに滞在中、なんとなく体が重かったのですが、それも凶方位の影響が出ていたのかもしれません。 融資が下りず、仕事が行き詰まってしまってしまい、私は困り果てていました。

物件の書類の上に護符を置いて強く願った

そこで、もう一度先生にご相談させていただいたとこよろ、「魔除けのための護符を出ましょう」と、「凶方位除け護符」をいただいたのです。 その護符を渡してもらうときに、先生は「7ヶ月以内に出るはずですよ」とにっこり笑いながらいいました。すると、なんときっちり7ヶ月後に融資が入金されたのです。

このときほど、私は護符の不思議な力に驚かされたことはありません。また、こんなこともありました。不動産の売却に当たっていたときのことですが、9億で売り出そうとしていたところ、5億でしか買い手が現れず、この金額では売却できないので困っていたのです。 それに対し、先生は、「物件の書類の上に、凶方位除け護符を置いてみてください」といいました。

そこで、早速実行したところ、7ヶ月後には、6億で買ってもいいという相手が現れたのです。このように、これまで私は護符に、どれだけ助けられてきたかしれません。 今でも護符は、必ずカバンの中に入れて持ち歩くようにしています。それとともに、神社にもよくお参りをし、よい運気を得るようにしています。

そのせいかどうかはわかりませんが、体の調子も、以前よりすこぶるいいのです。前は季節の変わり目になると、風邪をよくひいていましたが、最近は全くひかなくなりました。 また、お酒を飲んでもひどい二日酔いにならなくなりました。家族とも前よりもさらに仲よくなり、おかげさまで楽しく暮らしています。 風水の最終兵器「凶方位除け護符」で運気を高める

すべての災いから身を守ってくれる

だれでも、仕事や接待旅行などで、どうしても凶方位へ出かけなければならない場合があると思いますが、その際に護符を携帯していくと、すべての災いから身を守ってもらえます。 とはいえ、今回のように凶方位への移動距離が長いと、悪い運気の影響も少なからず受けてしまいます。 そのため、護符のおかげで無事に帰ってこられたものの、仕事の融資が下りなくなったりしたのです。ちなみに、護符には、暗礁に乗り上げた仕事の書類の上に置くと、はらその厄を祓い、案件がうまく回るようにしてくれるという効果もあります。

護符のケースが割れてしまった

私は、健康グッズの販売や、運動療法士の育成をする会社を経営しています。会社の立ち上げから運営に至るまで、いろいろと相談に乗ってくださったのが、先生です。先生からいろいろな開運法を教えていただき、そのとおりに実践していたところ、おかげさまで、会社の経営はとても順調です。 その開違法の中で、私が大変ありがたいと思っているのよが「凶方位除け護符」です。護符には、すべての災いを遠ざけてくれる5つのマークが措かれています。これをいつも身につけていることで、幸運を呼び、災いから守ってくれるとのことです。

お祓いをしてある護符なので、粗末に扱ってはいけないという先生からのアドバイスもあり、私はラミネート加工した護符をハードケースに入れ、いつもカバンの中に入れて持ち歩いています。 護符の入ったカバンは、決して地面に置いてはいけないそうです。新幹線で移動するときなど、以前はカバンを足もとに置いていましたが、ひざの上に置いたり、棚の上に置いたりするようにしています。

ところで、護符を持っていたところ、ほんとうに災いから守られたことが幾度かありました。 あるとき、私は取り引き先の人と会って、契約書を書いてもらっていました。すると、その最中に、カバンに入れていた護符のハードケースがバキッと割れたので、私は「おかしいな」と思いました。しかも、相手と話していると、いろいろと話の内容に食い違いが出てきたので、契約を交わすのをやめました。 あとでよく調べてみたところ、その人はどうやら詐欺師だったようなのです。契約の場面で、護符は、私に契約するなと警告してくれたのでしょう。

うつ状態から回復し仕事復帰が実現

また、私はあるとき、仕事で東京に行くことになりました。そのとき、私の住んでいる石川県から見て、東京は凶方位でしたが、どうしても行かなければならない仕事があったので、やむなく出かけました。 すると移動中に、護符のハードケースがバキッと割れたのです。

しかし、けっきょく、なんの災いもなく、無事に仕事を終えることができました。このときのことを後日、先生にお話しすると、「護符が身代わりになってくれたのね。もし持っていなかったら、事故に遭っていたか、仕事がうまくいかなかったかもしれないわよ」とのことでした。 その話を聞いて、私は心から護符に感謝しました。このように護符にはいろいろ御利益をいただいているので、私は、多くの知人にも護符を持つように勧めています。 その中には、悪運が幸運に変わった人多いのです。

ある男性は、うつ状態に陥って会社に行けなくなり、会社を辞めようかと思っていました。ところが、護符を身につけたところ、いつの間にか心身ともに健康になって、仕事復帰が実現できたのです。

今では信じられないくらい、バリバリと働いています。 また、ある女性は、これまでつきあった男性がみんな浮気性で、いつも裏切られていました。それが、護符を持ったとたん、誠実な男性と巡り合うことができ、今では結婚を前提に幸せな交際をしています。 会社を経営しているある男性は、ここ数年、クレーム続きで精神的にまいっていましたが、護符を持ってからは、クレームがかなりへったそうです。そういう私も、護符の開運術を始めてからは、会社の売り上げがぐんぐん伸びていきました。

以前は何百万の金額を動かすのがやっとでしたが、それが何千万の金額を動かせるようになり、今では1.5億くらいの大金まで動かせる規模になっているのです。このように護符のすばらしいパワーは、できれば多くの人に役立ててもらいたいと思います。 風水の最終兵器「凶方位除け護符」で最悪期を脱する

口コミ&レビュー 念願のサロンやスクールも大盛況

  • 投稿日:
  • by
  • カテゴリ:

とんとん拍子に話しがすすむ

私は20年以上、エステサロンで美容・健康のための技術を提供してきました。現在、「日本ケアリストスクール」を運営し、エステティシャンや介護士の育成に努めるかたわら、直営のサロンを四軒経営しています。

そんな私は、何年か前から、ご五臓六腑に働きかける特別なアロマオイル(香りの精油)を作りたいと思っていました。これはどういうものかというと、まず体質チェックをして、風水でいうところの五行(木・火・土・金・水) のうち、どのタイプかを見極めます。 例えば、木タイプの人であれば、肝臓系が弱っているので、肝臓に効くアロマオイルを塗れば、健康になるというものです。

このアロマオイルの研究開発には、ある医師も協力してくださり、試行錯誤の末に完成させることができました。 しかし、製造段階で、私が希望するようなオイルを作ってくれる業者が見つからず、製品化が1年以上も暗礁に乗り上げていました。

その理由は、私が「どうしても完全無農薬のハーブを使って、アロマオイルを作りたい」という条件を提示していたからです。なぜ、無農薬のハーブにこだわったのかというと、アロマオイルを肌に塗れば、浸透して血液まで行き渡ってしまいます。 また、その揮発成分も、呼吸によって、体内に取り込むことになります。したがって、私はどうしても安全なオイルで、お客様にもエステティシャンにも健康になってもらいたかったのです。 しかし、なかなかいいハーブが見つからず、私は「こんなにこだわりの強いものは作れないのかしら」とあきらめかけていました。 そんなとき、友人の招介で、偶然にも先生とお会いする機会がありました。早速私はアロマオイルの話をすると、先生は大変共感してくださり、「それでは護符を持ってみたらどうですか。運気が回るようになりますよ」というのです。 そして、袋に入った「凶方位除け護符」を渡してくれました。

その護符を、私は常にバックの中に入れて持ち歩くようにしました。すると、すぐにある農学博士と出会うチャンスがあったのです。 その先生の口利きで、トントン拍子に話が進んでいき、ついにアロマオイルを製品化することができたのです。それは、護符を持ち始めてから、約1ヶ月後のことでした。先生いわく、「護符を持ったち一・四・七の法則で開運するでしょう」ということでしたが、私の場合、1ヶ月という短期間で運気の巡りがよくなったようです。

不況知らずで千客万来

今では、製品化したアロマオイルは特許申請し、サロンで使用しており、お客様から大変喜ばれています。あんなに行き詰まっていた計画が、こんなにスムーズに実現でき、ほんとうに不思議です。

これは先生にいただいた護符の御利益以外には、考えられないことです。 このようにうれしいことがあってからは、加藤先生にご指導いただきながら、ほかにもいろいろと開違法を実践しています。その1つが、神社によくお参りするということです。私は仕事上、いろいろな土地に出向きますが、歩いていて神社があれば、必ずお参りをするようにしています。 そのほか、鏡の開運法もやっています。自宅と事務所の玄関の左側に円くて大きな鏡を飾り、幸運を呼び込むようにしているのです。

こうした開運法を始めてから、以前よりもお客さんがたくさん来るようになりました。不況のあおりを受けて、閉店するサロンが全国で多いと聞きますが、こうしてスクールやサロンを維持しているのは、護符を始めとする開運法のおかげです。