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ベタつき感がなく皮膚に浸透する

15年前の2月に、朝の通勤途中で、交通事故で車にひかれてしまいました。骨盤骨折、右鎖骨骨折、右十字靭帯の断裂という大ケガでしたが、幸い命には別状はありませんでした。ひかれそうになった瞬間、「危ない」と、とっさに頭を防御したのがよかったのだと思います。不幸中の幸いでした。

とはいえ、このような大ケガですので、その治療には、とても苦労しました。特に、大変だったのが、右ひざでした。懸命にリハビリを重ねましたが、以前のように、ひざの曲げ伸ばしができなくなったのです。また、ひざが重たいような違和感も残り、ときには鈍い痛みも走ることがありました。.当然、正座はできません。

事故後は、いす中心の生活を余儀なくされました。 ひざが十分に曲がらないので、歩くときは、右足を引きずるようになりました。その歩き方のせいで、しだいに右足の太ももの筋肉が萎縮してしまいました。左の太ももと比べると一目瞭然、太さが全く違うのです。 整形外科の先生にどこかをかぼうと体が自然に働くのはいいのだけれど、かばった分、他のところにしわ寄せがくるとおっしゃっていたのが身をもって知りました。

こうしたひざの状態は、長年続いていましたが、ある整骨院の先生との出会いで、だいぶ改善しました。その先生の治療を、受けると、若干ですが曲げ伸ばしが可能になり、ひざがスッキリと軽くなるのです。 こうして週に1度、治療を受けていましたが、2年前からは、私の転勤のため、月に1度しか治療を受けられなくなりました。月に1度では、やはり、ひざの状態がすぐに元どおりになってしまいます。

そんなことを整骨院の先生にぼやいたところ、「これを使ってみなさい」と勧められたのが、「ひざ痛専用クリーム『塗るグルコサミン「キダデラックス(キダDX)』でした。そのクリームは、一見すると、ただの白いクリームにしか見えません。しかし、詳しい話を聞くと、このクリームには、ダチョウの一種であるエミューの皮下脂肪のオイル、関節の軟骨を構成するグルコサミンなどが含まれ、関節の痛みに効果を発揮するのだそうです。 しかし私は、正直、その話を疑っていました。私は長年、医療関係の仕事に従事していて、そういったものに効果がないと考えていたからです。

とはいえ、信頼を置いている先生から勧められたものなので、試しに使ってみることにしました。

私は、右ひざをマッサージするように、クリームを塗りました。とにかくよくすり込むように塗りました。使ってみて、まず驚いたのが、その使い心地のよさです。とても伸びがよく、スーっと皮膚に浸透していくので、

こうしたクリームにありがちなべ夕っき感はいっさいありまん。塗った後、すぐに服を着ても、肌に服が張りつくこともないのです。また、無臭なところも、女性にはうれしいですね。 そして驚いたのは、使い心地だけではありませんでした。塗ってから10分もすると、ひざが軽くなり、スッキリとしてきたのです。

萎縮した太ももの筋肉が太くなった

その後も使い続けたところ、ひざの状態は、かなり改善しできました。鈍痛は、一度も現れていません。そして、事故前に戻ったとまではいきませんが、ひざの曲げ伸ばしができるようになったのです。 そのおかげで、歩くときも右足を引きずらなくなりました。

また、萎縮していた右足の太ももの筋肉も使えるようになったので、だんだんと太くなり、左足と大差がなくなったのです。 このクリームを使い始めたのが、今年の2月からなので、わずか3ヶ月で大きな力を発揮してくれたことになります。

実際、ひざの調子は、事故後からの14年間で、最高の状態といえるでしょう。 もちろん現在も、いす中心の生活が続いていますが、それ以外の日常生活で困ることは、ほとんどありません。また、このクリームを使い続けていくうちに、いずれ正座もできるようになればと期待しています。

『塗るグルコサミン「キダデラックス(キダDX)』がきっかけで痛みが軽減し、関節を動かせる好循環に

「ひざ関節を動かすと痛い→痛いから動かせない→動かさないから関節が固まっていく」という悪循環に陥っていたのでしょう。

この悪循環の元凶は、痛みです。『塗るグルコサミン「キダデラックス(キダDX)』で痛みが軽減すれば、関節を動かせるようになります。つまり、「痛まないから動かせる1動かすうちに関節の稼働域が広がる(曲げ伸ばしができる)」という好循環に変わったのでしょう。

ひざ、肩、背中の激痛が消えるひざ痛専用クリームキダデラックス(キダDX)はこちら。

キダデラックスは、グルコサミン、MSM、エミューオイルを配合した塗るタイプのクリームです。

アメリカでは、1992年の発売から18年間で累計2,100万個が販売されているヒット商品で、愛用者からは「塗るグルコサミン」と呼ばれ親しまれています。

配合原料の『エミューオイル』は、スキンケア化粧品の原料にも多く使われており、皮膚への浸透力が非常に高く、オレイン酸を中心とした不飽和脂肪酸やビタミンEなどが豊富に含まれています。
こののエミューオイルに、サプリメントでもおなじみの「グルコサミン」や「MSM」を低分子化して配合し、お肌から吸収しやすい製品となっています。

クリームタイプなので、気になるところに直接塗れます。また、サプリメントと合わせても、お使いいただけます。

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毎日ひざ痛のことばかりで頭がいっぱい

うちは朝は、家を出る時から戦争です。電車に間に合わないと会社にも遅れてしまいますから。

「間もなく電車が発車します」アナウンスが聞こえて、慌ててホームの階段を駆け上がりました。急に、走ったのがいけなかったのでしょう。段差につまずき、その拍子に左ひざを強打してしまいました。

走り出してから転ぶまではほんの一瞬のように感じましたが、体には大きなダメージが残りました。 もう4年前のことになりますが、その後、ひざ痛に悩むようになりました。

もちろん、整形外科に通って治療を受けましたが、ほとんど効果はありませんでした。痛み止めの注射を打って、処方された痛み止めの薬が出されるだけです。痛み止めを飲んだ直後から3時間ぐらいまでは効くのですが、3時間経過するとやっぱり同じ痛みがでてきます。

そして痛み止めを飲むと、胃の調子がいまひとつで食欲がなくなったり、下痢、便秘をしたりといいことはありませんでした。 特に痛み止めを飲んだ後は、食欲が減退して何も食べたくなくなりました。

ひざ痛は、毎日現れていたわけではありませんが、ひどいときは、歩くのはもちろん、立っているのもつらいほどの激痛が走っていました。

私が、特に困っていたのが、やはり階段の上り下りです。 そんな状態が、もう4年も続いていたのですが、さらに悪化したのが今年の1月からでした。

例年に比べ、ひどい痛みに襲われることが多くなってきたのです。寝ているときも、ひざの痛みで目が覚めることもありました。 あまりの激痛に、私は、「このまま、歩けなくなってしまうんじゃないか」と不安になりました。ついには、いっそのこと、大々的に手術をしたほうがいいのではないかと考え始めていたほどツライ毎日でした。

そんな今年の4月、友人から勧められたのが、『塗るグルコサミン「キダデラックス(キダDX)』でした。詳しい話を聞くと、そのクリームには、エミューというダチョウの一種の皮下脂肪などが含まれていて、鎮痛効果があると、アメリカや中国で大人気だそうです。そして、その友人も、『塗るグルコサミン「キダデラックス(キダDX)』で五十肩が治ったというのです。

肩だけでなく、ひざ痛にもいいということなので、試しに使ってみることにしました。 私は、朝の出勤前に1回、夕方ごろに1回、風呂上がりに1回の1日3回、左ひざに塗るようにしました。

特に、ふろ上がりのときは、マッサージしながら入念に塗り込みました。 このクリームは、塗ったとたんに肌に浸透していきます。べ夕べタしないので、塗ってすぐに服を着ることができるのが便利です。また、すり込むと痛みに直接作用するような気持ちになりました。

また、無臭です。こうして使い始めたところ、効果を感じたのは、わずか3日後のことでした。左ひざの痛みが、いくぶんか軽くなっていたのです。 それは、気のせいではありませんでした。ひざ痛は、日がたつにつれてどんどん軽くなっていったのです。

また、このクリームを使うようになってから、就寝中にひざの痛みで目が覚めるようなこともなくなりました。

妻のひざの痛みまで改善した

ひざ痛がひどかったときの痛みのレベルを10とするなら、現在は2~3といったところでしょうか。 何をしてもよくならなかったひざ痛が、わずか2ヶ月半で、ここまで改善するなんて、ほんとうに驚いています。

本当にしんどかった階段の上り下りも、だいぶスムーズになりました。怖さが残っているので、駆け上がることはありませんが、スムーズに階段を上り下りできるようになったのです。

実は、私の妻も、「魔法のクリーム」を愛用しています。妻も両ひざが痛いと嘆いていたのですが、このクリームを塗るようになってから、かなり改善したと喜んでいます。

ひざを痛めてからの4年間、遠出をすることに自信がなかったので、遠くへ旅行することはありませんでした。 しかし、この『塗るグルコサミン「キダデラックス(キダDX)』を使い始めてから、だいぶ自信がついてきました。今年の夏は、どこかへ旅行しようかと計画中で、今から楽しみにしています。夫婦そろって、この『塗るグルコサミン「キダデラックス(キダDX)』には大感謝です。

入浴後にマッサージしながら塗るとより効果的

魔法のクリーム」こエミューオイルなどの消炎・鎮痛作用のある成分が含まれ、関節の痛みに大変効果的です。特にお勧めしたいのが、血流がよくなっている入浴後、患部をマッサージしながら塗ることです。入浴後は、血行が高まっているので、より効率的に成分が浸透していきます。

また、ひざに塗る場合は、量をやや多めにして、ひざの裏側にも塗るようにするとより効果的です。

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キダデラックスは、グルコサミン、MSM、エミューオイルを配合した塗るタイプのクリームです。

アメリカでは、1992年の発売から18年間で累計2,100万個が販売されているヒット商品で、愛用者からは「塗るグルコサミン」と呼ばれ親しまれています。

配合原料の『エミューオイル』は、スキンケア化粧品の原料にも多く使われており、皮膚への浸透力が非常に高く、オレイン酸を中心とした不飽和脂肪酸やビタミンEなどが豊富に含まれています。
こののエミューオイルに、サプリメントでもおなじみの「グルコサミン」や「MSM」を低分子化して配合し、お肌から吸収しやすい製品となっています。

クリームタイプなので、気になるところに直接塗れます。また、サプリメントと合わせても、お使いいただけます。

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古くからアボリジニーが傷や痛みに使ってきた

右ひざに鋭い痛みが走るようになったのは、今から8年ほど前でした。 その激痛は、何の予兆もなく、突然現れました。その少し前に転倒したことがありますが、そこまで、派手に転んだわけではありませんでした。

この程度の転倒でここまで激痛が起きるはずはありません。 すぐに近所の整形外科に行ったところ、ひざの軟骨がすりへり、関節部分が炎症がしていたようです。この炎症が激痛の原因で、これは加齢が原因のようです。そして医師からは、「これは、もう治りまんよ」といわれたのです。

こうして、整形外科での治療が始まりましたが、ほとんど効ま果はありませんでした。貼り薬や塗り薬、飲み薬のいずれも、痛みの緩和にはつながらなかったのですがー度、関節の柔軟性を高めるため、右ひざにヒアルロン酸の注射を打ちましたが、これもほとんどが効果がありませんでした。注射はとても痛く高価なものでしたがとてもがっかりました。

ここまで痛みがひどいと湿布や薬が効かないのかな?と心配になりました。 ここまで痛みがひどいと、日常生活にも支障が出てきました。ひどい痛みのため、500メートルも満たない場所に用事があるときも、タクシーを利用していました。また、歩くときは、右足を引きずりながら歩いていたのです。

このように、ひざをかばって変な姿勢で歩いていたのがいけなかったのでしょう。今度は、腰が痛むようになりました。腰にも負担がかかってきたのだと思います。 ひざ痛に加えて今度は、腰痛、まさに踏んだりけったりとはこのことです。しだいに、寝返りを打つだけで、ひざと腰の痛みで目が覚めるようになりました。

そうした痛みをどうにかしようと、その後も、整体院、整骨院、鍼灸治療院など、あらゆるところに足を運びました。しかし、整形外科と同様、ほとんど効果はありませんでした。 こうして約7年間、ひざ痛と腰痛は消えることはなく、激痛をだましだまし、なんとか過ごしてきました。 そんな昨年の10月、友人から勧められたのが、『塗るグルコサミン「キダデラックス(キダDX)』でした。

友人は、五十肩で悩んでいたそうですが、このクリーム『塗るグルコサミン「キダデラックス(キダDX)』を塗ったら、全快したいというのです。 詳しい話を聞くと、このクリームは、ダチョウの一種であるエミューの皮下脂肪などが含まれているそうです。エミューの皮下脂肪は、オーストラリアの原住民であるアボリジニーの間で、痛みや傷に対して古くから使われてきたとのこと。 友人の説明を聞いても、正直、私は半信半疑でした。しかし、実際に使って効果があったということなので、試しに使い始めることにしたのです。

私は、右ひざと腰をマッサージするようにクリームを塗りました。起床後と夕方ごろ、そして就寝前のおふろ上がりに、1日3回使うようにしたのです。そして、効果が現れたのは、1週間後のことでした。なんと、右ひざの痛みが和らいでいることに気づいたのです。

タクシーが不要になった

ひざ痛は、どんどん改善していきました。歩くときに足を引きずることもなくなり、近場に行くときにタクシーを利用する必要もなくなったのです。 こうして、ひざ痛が大改善したおかげか、腰痛も消えてしまいました。このクリーム『塗るグルコサミン「キダデラックス(キダDX)』を使い始めてからの約半年間、腰痛は一度も現れていないのです。

現在では、ひざ痛を忘れて過ごせる日がふえてきました。寝ているときに痛みで目が覚めることもなぐなり、日常生活で困ることは、ほとんどありません。 私には孫がいるのですが、孫の幼稚園の送り迎えもできるようになりました。また、痛みがひどいとき、孫を抱っこすることができませんでしたが、今では、それも簡単にできるようになったのです。

炎症性の痛みは特に有効

「塗るグルコサミン キダDX」には、関節の軟骨を構成するグルコサミン、関節の炎症をおさえるジメチルスルホン(MSM)に加え、オーストラリアで痛みの民間療法として利用されてきたエミューオイルが含まれています。 これらの成分が相乗的に働き、ひざ痛や腰痛をはじめとした、炎症性の痛みに大きな力を発揮するのです。実際、関節痛患者の72% に効果があったというデータもあります。

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