活泉水で長年の不眠と便秘が解消

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入院中の頑固な便秘も改善

活泉水を飲み始めたきっかけは、近所の整体院の先生からすすめられたからです。もともと、私は不眠症で、長らく睡眠薬を飲み続けていました。 副作用も心配だし、「体によくないな」と思っていたのですが、薬なしではどうしても寝つけないのです。

そんな私の事情を知っていた整体院の先生が、「この水を飲むと安眠できるよ」と、教えてくださったのです。半信半疑で飲んでみたところ、普通の水よりもはるかに口あたりがよく、おいしく感じました。かどがないと言えばいいのでしょうか?とてもマイルドな舌触りで体にゆっくり浸透していく感じがしました。

まずいものを継続して摂るのはイヤですが、おいしいものなら、自然と長続きします。私の場合も、たいした期待はせずに飲み続けていたのですが、いつのまにか薬なしでも眠れるようになっていました。今では、睡眠薬はまったく使っていません。 布団に入ると、たちまち寝入り、ぐっすり朝まで安眠できます。

おかげで、心も体も毎日晴れ晴れ。スポーツをしても体が軽く、疲れも残りません。私は何度か入院を経験しているのですが、そのたびに悩まされていたのが便秘です。昨年、股関節の手術で入院したときも、案の定、ひどい便秘になってしまいました。とくに活泉水を愛飲するようになってからは、毎日便通があり、いたって快調だったので、苦しさもひとしおでした。「活泉水さえ飲めれば」と、持参しなかったことを、入院中に何度も悔やんだほどです。とはいえ、退院後に活泉水を飲むようにしたら、たちまち便秘が改善。毎朝の便通が戻りました。現在も、便秘とはきっばり無縁な生活です。この水は一生手放せません!

「活泉水」で大腸ガンで繰り返す便秘と下痢が止まった

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腸トラブルでいつもストレス

3年ほど前に大腸ガンの手術をし、人工肛門の身となりました。以来、悩まされるようになったのが腸のトラブルです。3~4日以上便が出なくて苦しむかと思うと、今度は便意と同時にトイレに駆け込むようなひどい下痢。

いつ、何時、腸の状態が変わるのかまったくわからず、常にトイレのことが頭を離れないような毎日でした。追い討ちをかけるように、腸閉塞を発症。入院して治療を受けたのですが、15日間、飲食は一切禁止。本当につらくて、「もうこんな目にはあいたくない」と心から思いました。 絶えることない腸トラブルに体も、心も限界でした。

「どうにかしなければ!」と考えていたときに出会ったのが、活泉水です。わらにもすがる思いで飲用を続けたところ、うれしいことに、体調がしだいによくなってくるのが実感できました。

気づけば、懸念の腸トラブル激減! 繰り返していた下痢と便秘がストップし、常にトイレのことを考えていたのが嘘のようになくなったのです。 さらに高かった血圧が低下し、常飲していた降圧剤を弱いものに変えることもできました。

お茶、コーヒーを入れるのも、活泉水。ラーメンやみそ汁をつくったり、ご飯を炊くのもこの水です。こうやって、毎日活泉水をたくさん摂るのはもちろん、繊維質たっぷりの野菜やきのこ、乳酸菌などもしっかり摂っています。 食べる量が減ったせいもあるのでしょうが、

体重も自然に10 kg以上減りました。体調が改善したおかげで、体力や気力も復活。週に1回ほどのウォーキングの会に参加し、20 kmぐらい歩いています。また、近隣の里山に出かけ、季節の風景を満喫しながら歩くのも楽しみ。そんなときも、必ず活泉水を持って行きます。活泉水は、なくてはならない私の大切な水です。腸トラブルを起こさないために、これからもずっと飲み続けます。

薬の副作用で便秘が常態化

体調を崩し、帰省した息子の話を聞いて、驚きました。薬を常飲せざるを得なくなってから、ガンコな便秘に悩まされるようになってしまったというのです。1週間は当たり前で、2週間便通がないことも頻繁にあったというのです。

「やっぱり今日も出ない...」と暗い顔でいう息子を見ると、かわいそうでなりません。とはいえ、薬の服用を止めるわけにもいかず。「少しでも体に負担をかけないものを」と思って、漢方の便秘薬を試させてみたのですが、効き過ぎて、今度はひどい下痢になってしまいました。

私自身、若いころから胃腸が弱く、胃痛や便秘に悩まされっばなしでした。いつもお腹がすっきりせず、それが「普通」だと思っていたのです。遺伝的なこともあるかもしれません。

しかし、活泉水を飲むようになってからは胃腸の調子が一変し、胃痛がなくなり、快適なお通じが毎日あるようになりました。そんな経験をしていたので、息子にも活泉水の飲用をすすめました。 毎日飲む水を活泉水に替えたほか、効きすぎてしまった漢方薬を活泉水で薄めて飲むようにさせたのです。

すると、便通がみるみる改善。下痢をしないのはもちろん、便秘も、まったくしなくなったのです。ほどなく便秘薬も不要になり、いつもつらそうにしていた息子に、笑顔が戻りました。 そもそも活泉水は、7年以上前に寝たきりの母に「おいしい水を飲ませたい」と思ったことがきっかけで愛飲するようになりました。母はすでに亡くなましたが、おいしくて体によいこのお水が大好きでした。

母とともにずっと活泉水を飲んできた私は、胃腸の調子がよくなった、うえに、どんな化粧品を使っても、赤くかぶれていた肌が、つるつるモチモチに。しわやたるみもありますが、同年代の友人の中でも、「私の肌が一番若い」と思えるほどなんです。私たち家族みんなを元気にしてくれ活泉水に心から感謝しています。

30年ものの便秘が活泉水で改善

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便秘薬が不要に

母の便秘暦は30年以上の超ベテランです。私が子どものころから、トイレで難儀する母をよく見ていました。便秘薬を通常の2倍飲んでも、便が出ないこともしばしば。長いときでは10日~2週間も便通がないときもありました。母の口ぐせは「今日も便りがない」でした。

そんな母が、便秘薬を必要としなくなって2年。 天然温泉水である活泉水を飲み始めてから、母の便秘は見事にストップしたのです。「まるで奇跡のよう」と母も私も、活泉水の効果に心底驚いています。

母が活泉水を飲むようになったきっかけは糖尿病でした。血糖値が300 mg/dlを超えてしまい、薬に頼らざるを得ない状況になったためです。ところが、いくら薬を使っても一向に血糖値は下がりません。合併症におびえる母を助けたくて、何かいいものはないかと探していたとき、健康雑誌で活泉水のことを知りました。

母にすすめたところ、「まろやかで甘く、飲みやすい」と言って、とても気に入ってくれました。しかも、活泉水を飲用しだしてからは、血糖値が200 mg/dl以上に上昇しなくなったのですなお、私も母とともに活泉水を愛飲していますが、おしっこの回数が増えて、体に不要なものがどんどん排出されるようなり体が軽くなったように感じる毎日です。

桜島 活泉水は、大学の実験でも糖尿病に対する有用性が証明されています。実験では3ヶ月間にわたり、1日に活泉水1000 ccを5~6回にわけて摂取しながら1回につき30分程度の歩行運動を週に3回実践しました。

その間に身体組織や自覚症状などを検証したところ、快適運動+活泉水を継続摂取することで「基礎代謝の向上」「脂質代謝が改善」「活性酸素が減り抗酸化作用」が向上するといった作用が確認されました。

見逃せないのは、糖尿病の改善作用です。この活泉水には糖尿病と関わるブドウ糖の代謝を向上させることが確認されました。