活泉水で長年の不眠と便秘が解消

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入院中の頑固な便秘も改善

活泉水を飲み始めたきっかけは、近所の整体院の先生からすすめられたからです。もともと、私は不眠症で、長らく睡眠薬を飲み続けていました。 副作用も心配だし、「体によくないな」と思っていたのですが、薬なしではどうしても寝つけないのです。何度もやめようと薬を中断することを試したのですが、朝まで眠れなくなってしまいます。

そんな私の事情を知っていた整体院の先生が、「この水を飲むと安眠できるよ」と、教えてくださったのです。半信半疑で飲んでみたところ、普通の水よりもはるかに口あたりがよく、おいしく感じました。かどがないと言えばいいのでしょうか?とてもマイルドな舌触りで体にゆっくり浸透していく感じがしました。体にすーっと浸透していくように感じました。優しい味でした。

まずいものを継続して摂るのはイヤですが、おいしいものなら、自然と長続きします。また、お水であれば、水道の水をこの「活泉水」に変えるだけですからすぐに出来ます。私の場合は、水を変えることで眠れるようになるとは期待はせずに飲み続けていたのですが、いつのまにか薬なしでも眠れるようになっていました。今では、睡眠薬はまったく使っていません。 布団に入ると、たちまち寝入り、ぐっすり朝まで安眠できます。水道水と何が違うのでしょうか?未だに謎のままです。

おかげで、心も体も毎日晴れ晴れ。スポーツをしても体が軽く、疲れも残りません。私は何度か入院を経験しているのですが、そのたびに悩まされていたのが便秘です。昨年、股関節の手術で入院したときも、案の定、ひどい便秘になってしまいました。とくに活泉水を愛飲するようになってからは、毎日便通があり、いたって快調だったので、苦しさもひとしおでした。

「活泉水さえ飲めれば」と、持参しなかったことを、入院中に何度も悔やんだほどです。とはいえ、退院後に活泉水を飲むようにしたら、たちまち便秘が改善。毎朝の便通が戻りました。現在も、便秘とはきっばり無縁な生活です。この水は一生手放せません!私の大事なお水です。

人間の身体は、大人が60%、子どもは70% を水分が占めています。「よい水を摂る=よい身体をつくる」と言えるでしょう。サプリや健康食品の前に体の6割をも占める水をよいものを選ぶことが当たり前です。

なお、加齢とともに体内へ水分を保つ働きは低下し、それに従って身体の機能も衰えていきます。つまり、若い人はもちろん、年齢を重ねた方は、より水分補給を真剣に求められるのです。

活泉水を摂取すると、身体がどんどん変化していきます。 事実、愛飲者の方からは、私のようにガンコな便秘が解消した、自然にダイエットできた、美肌になったなどの喜びの声が多数届いているそうです。水分の身体外排出とバランスをとるためには、1日に1.5~2リットルぐらいの活泉水をこまめに摂るのがおすすめです。まずは、3ヶ月を目安に継続摂取してみるといいでしょう。何か感じるはずです。

桜「島 活泉水」は、超軟水ですから口当たりもよくとてもおいしいので、習慣化するのも苦ではありません。