ご飯、パン、めんるい

私は頻繁に体重測定すると細かな体重の増減によってストレスがたまってしまうのでたまにしか体重を測定しないようにしていました。 そうした中、今年の後半にスーツがきつくなって体重を測定するとかなり体重が増えていました。

3~4ヶ月前に体重を測定していたので少しショックを受けました。仕事柄、食事の時間もばらばらで生活のリズムも不規則になりがちです。 しかも白米、パン、麺類が大好きでお腹いっぱい食べることでストレス発散にもなっていました。

お腹いっぱい食べないと気がすまないのがいけないのだと思います。 ダイエットをはじめようと思ったのですが、イベントナレータの仕事はどうしてもある程度、声を張らなければいけないのでがりがりになっては困ります。

本来は、少しふくよかなほうがいい声がでます。 体に負担をかけずにできるダイエット法はないかとさがしはじめました。仕事仲間からすすめられたのがウーロン茶のポリフェノールを活用したダイエット方法です。

食欲が自然に抑えられた

ウーロン茶のポリフェノールがたくさん含まれたサプリを摂るようにしたら、2~3日で不思議と食欲が抑えられてドカ食いしなくなりました。 そしてしばらくすると、きつく感じていたスーツにゆとりがでてきて体も軽くなってきました。

ウーロン茶のサプリをとりはじめてからだいたい1ヶ月半経過したころ、体重測定してみると、5kg減って、もとの体重に戻っていたのです。 その後、ダイエットに成功したのでウーロン茶のサプリをやめてしまったのですが、すると体重が増え始めたので慌ててまた飲み始めました。

ウーロン茶のサプリをこれまでと同様に1日に6粒(朝、昼、夕2粒ずつ)とるようにしたところ、ドカ食いをしなくなり、ベスト体重にすぐに戻りました。

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ビールのせいでわき腹のぜい肉で腰骨が埋もれた状態に

私は30歳を過ぎた頃から自分でも気になるくらい太り始めました。一番気になったのは、やっぱりウェストです。だんだんに今まで履いていたパンツが苦しくなったり履けなくなっていったので気になっていました。

身長160 cmで体重が53 kgでしたのでデブというところまではいっていないと自分で思っていたのですが、ウェストまわりに贅肉がついていきました。 お腹が空っぽのときでもおなかがボツコリ出て、しかもわき腹にぜい肉がついて腰骨が埋もれた状態で、相当に気が滅入りました。

ウェストが太くなった原因は、わかっています。それは、ビールの多飲です毎晩の夕食で、夏冬にかかわらず1年中、500c cのビール缶を毎日3本も飲んでいましたから。 ウェストを細くしたいとは思っていましたが、体重が増えたわけでもないため、ビールをやめてダイエットをしようという気にはなれませんでした。

そうした中途半端な気持ちのままだった今年最初のことです。私の体型の変化に驚いた友達が、ダイエットに効くかもしれないとウーロン茶の有効成分が濃縮されたサプリをすすめてくれました。 友達からもウェストが太くなったことを指摘されると、それなりにやはりダイエットする必要があるなと思うようになりました。そこで、すすめられたウーロン茶のサプリを購入しました。

お腹の肉が平らになり贅肉も消えた

ウーロン茶のサプリを毎食前に2粒ずつ、1日に合計6粒を飲みだすとともに、週に2~3回、会社帰りに40分歩いたり、食事量を少し減らしたりするようになりました。また、毎日、20分くらいかけてストレッチをするようにしました。 ストレッチは、毎日やらないと気持ち悪いぐらいに習慣化することができました。

気にになっていた肩こりや背中の凝りも消えました。 結局、ビールをやめることはできませんでしたが、こうしてダイエットを始めてから、ウェストがぐんぐんと細くなっていきました。 ダイエットがしっかりできているかどうかを判断するために、ウーロン茶のサプリをとりだす前にウェストを測ったところ、73.5 cmもありました。それが、3日めくらいからウェストが1日に5~10 mmずつ程度、10日間で5.5 cmも細くなり、68 cmになりました。 本当に、たつたの10日でおなかが平らになり、わき腹贅肉も取れ、ウェストのくびれが復活したのです。

自分で驚きました。体重は目立って減っていないのですが、ウェストが一気に細くなりました。 あまり調子よかったので途中でウーロン茶のサプリをやめてしまいましたが運動やストレッチでウェストは維持できています。もしまた、元に戻るようなことがあれば、サプリを再開させればいいかなと思っています。

忘年会シーズンの12月でも太らなかったのはウーロン茶 サプリのおかげ

IT関連の会社である現在の会社に転職して1年で7kgも太ってしまいました。 今の会社は以前の会社に比べると忙しく、終電で帰宅することもたびたびあります。夕食は帰宅途中にとることが多く、遅い時間でもついつい食べ過ぎてしまいます。

休日は、仕事の疲れで家でだらだらしていることが多く、完全に慢性的な運動不足です。 自分ではいかにも肥満というわけではないと思っています。しかし、中年特有のおなか周辺がデツプリして、職場でも同僚や上司から「ストレス太りか」などと言われていました。

スーツがぴちぴちになってしまい、やせたいなと思っているときに会社の後輩にウーロン茶のサプリをすすめられました。

ウーロン茶のサプリはこちらです。

毎食前にウーロン茶のサプリを2粒ずつ、1日に合計6粒飲むようにしました。 それまで、毎月のように体重が増えていったため、忘年会が増える12月も太ったかなと思っていたところ、体重は全く増えていませんでした。これは、ウーロン茶のサプリの効果によるものだと思いました。1カプセルにポリフェノールは42mg入っているとのことです。

気になっていたお腹が凹み、スーツにゆとりがでてきた

忘年会シーズンに体重が変動しなかったのでダイエットへのやる気が満々になりました。 さらに、休みの日のだらだら生活をやめ、ゴルフを始めました。もともとゴルフには興味があつたので、クラブセットを買い、休日には1時間の打ちっぱなしに行き、自宅でも余裕があればパター練習などを行うことにしました。

また、それにプラスして夕食の量を少し減らし、昼間、小腹が減ったときにはファーストフードなどに行かず、牛乳を飲むように食習慣を改善しました。 夜の食事を減らすと胃のむかつきやもたれがまったくなくなりました。 すると、まずデップリしたおなかがへこんできて、きつきつのスーツにゆとりが出てきました。そして、3ヶ月後くらいには、同僚や上司からも「あれ、やせたね」と気づかれるようになりました。 また、体重も徐々に減っていきました。体型の変化とは違って、ストンという体重減少はなかつたものの、月に1kgずつやせていき、半年後には4.5kgも痩せることができました。 転職前の体重までにあと2kgになりました。もう少しです。

最近は、「夕食が遅い人の食事」などでどうしたら太らないようにできるかを研究中です。

ウーロン茶特有のポリフェノールが効く

緑茶、紅茶とともに日本人になじみのあるお茶としてウーロン茶がありますが、これらの茶は、基本的に同じ茶葉で作られます。 茶葉には、発酵酵素が含まれていますが、この発酵酵素が働かないようにして作ったのが緑茶、発酵酵素を適度に働かせて作ったのがウーロン茶、発酵酵素を目一杯使って完全発酵させたのが紅茶になります。

こうしたこうした茶類には、一般的にポリフェノールという成分がたっぶり含まれています。 ポリフェノールとは、植物が光合成を行うときに生じる物質のこと。現在までにわかっているポリフェノールは5000種以上に及びます。

例えば、緑茶のカテキン、コーヒーのクロロゲン酸、ブルーベリーのアントシアニン、そばのルチンなどはすべてポリフェノールの種類です。 こうしたポリフェノールの中で最近特に注目を集めているのがウー口ン茶のポリフェノールである「重合ポリフェノール」で、茶葉を半発酵するときにカテキン類が結合してできます。

紅茶の場合は、茶葉を完全発酵させるため、この重合ポリフェノールが含まれていません。

痩せる効果

ウーロン茶特有の重合ポリフェノールは、これまでにもガンや動脈硬化を防ぐ抗酸化成分(酸化を防ぐ成分)として広く知られてきました。しかし、重合ポリフェノールの効果について研究が進められるようになった結果、このほかにも多くの効能があり、とりわけダイエットにも効くことがわかってきました。

2001年の肥満学会の研究発表ではウー口ン茶のダイエット効果について興味深い発表がありました。 この研究では、男女12人に、摂取する水分をウーロン茶だけにし、少なくても1日に1リットル以上ウーロン茶を飲むという条件のもとで4週間過ごしてもらいました。 12人の男女は、肥満の度合いを示すBMIの数値が20~30(25以上が肥満)で明らかなは肥満体の人はいませんでした。 試験の結果、体脂肪率が明らかに減った人、ウェストやや二の腕が2cm以上細くなった人が大半に上りました。

ウーロン茶で糖尿病が改善

さて、ウ一口ン茶のこのようなダイエット効果は、一般に脂肪の吸収を抑えるからだといわれてきました。食事をして、取り入れられた脂肪はリパーゼという脂肪分解酵素(脂肪の分解を促す物質) によって、腸内で分解され、吸収されやすくなります。

そうした中、ウー口ン茶の重合ポリフェノールが、このリパーゼの働きを抑えて脂肪の分解を妨げ、脂肪を吸収しないままに体外に排出することがわかつているからです。 また、それに加えて、重合ポリフェノールが糖の吸収を抑える働きがあることもわかってきました。

糖尿病患者さん20人に、重合ポリフェノール1490mgとカフェイン350mgを含むウーロン茶1500mlを、毎日、4週間続けて飲んでもらいました。すると、糖尿病かどうかを判断する数値である血清グルコース濃度や血漿フルクトサミン濃度が大幅に減り、糖尿病が改善していることがわかったのです。

ちなみに、単なる水を飲んだ期間は数値に明らかな変化はみられませんでした。 この研究は、ウー口ン茶の重合ポリフェノールが、糖の吸収を阻害することが確認されたものだと言えます。

では、ダイエット効果を期待して、ウー口ン茶をとるなら、いったいいつとればいいのでしようか。おすすめは、食前です。というのも、ウーロン其の重合ポリフェノールは、食べたものの脂肪や糖の吸収を抑えると考えられるためです。 もちろん、食事中や食後はもとより、日常的に重合ポリフェノールを多くとり、ウーロン茶を飲んでもかまいません。

なお、重合ポリフェノールの効果の持続時間は、3~4時間といいます。だからこそ、食べる前に飲むという習慣をつけるのが効果的です。 さらに、ウーロン茶を食べることもおすすめします。

例えば、茶葉から濃いめに抽出したウーロン茶を凍らせて何かしらの飲み物に入れたり、ウーロン茶に粉ゼラチンを入れてゼリーにしたりして、飲む以外にうまく使う、ということです。そうすれば、ウーロン茶を飲まなくても、重合ポリフェノールが補えます。また、ウーロン茶の重合ポリフェノールなどの有効成分を漬締した栄養補助食品を利用するのも1つの手です。

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農薬検査は安心の4段階チェック!

「お茶の農薬が心配」とおっしゃる方も多いですが、日本の農作物輸入検疫強化(ポジティブリスト)に伴い、 日本の農薬基準を満たさない茶葉は全て通関時に廃棄処分 (または出荷国に返送) されます。

廃棄や返送にかかる費用のリスクを考え最近では残留農薬の恐れがある場合は業者は 日本向けに輸出することはありません。 日本の通関を通った茶葉は全て国内農薬基準をクリアしているとお考え下さい。漢洋堂ではさらに念には念を入れ4段階のチェック体制を取っています(生産地での検査→出荷国専門機関の検査→到着時の通関検査→ 農薬検出専門機関)農薬検査安全性は保証付です。

カプセル、製造工程にもこだわる

カプセルはHPMC(植物性ベジタ ブルカプセル)を使用。一般的に流通されている豚ゼラチンよりも高価ですがアレルギー対応を考え100%植物性にこだわりました。 また滅菌~袋詰めまで全ての製造は国内で行っています。製造工場は医薬品製造認定取得しております。

上手な摂取方法

・黒烏龍茶カプセルはお召し上がりの量などに特別な定めはございませんが、1食2粒程度を目安に毎食ごと、たっぷりの水分(1度に200ml以上を目安)と共にお召し上がり下さい。 ・1度にまとめてではなく、何回かに分けてお茶感覚でお召し上がり下さい。

・個人差がありますが、食物繊維やカプセルによる膨満感を感じることがあります。 その場合は飲む粒数を減らしたり、お湯に溶かしてお茶としてお召し上がり下さい。