あれもダメ!これもダメ!でストレスマックス

35歳過ぎに病院で糖が少し出ているので「糖尿病予備です」と注意されながらも、宴会では徹底的に酒を飲んで、甘いものもちょこちょこつまむ毎日また、仕事は学校の教師でしたから、お昼どきはいつも生徒と同じ給食をしっかり食べていました。残ってはいけないと指導していましたので私が率先しておかわりしていました。

しかし、10代の育ち盛りの子供たちの食事では栄養満点ですから私にはカロリーオーバーだったのでしょう。私には食べ過ぎだったと思います。

そのため、とうとう50歳を過ぎたころに、「立派な糖尿病です」と宣告されたんです。定年退職後には血糖値は300mg/dlにはね上がって、食事療法をもっと真剣にするようにと厳命されました。いよいよ私の尻にも火がつきました。

しかし、あれもダメ、これもダメの食生活が続くのはたまらないものです。いっそのこと、死んだ方がましじゃないか。そう思い悩んでいたときに、妻が新聞で読んだテンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」を取り寄せてくれました。

ヘモグロビンA1Cも安定

以降は3度の食事の後に、テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」をゴクゴクと飲み干す毎日。そのかいあって、血糖値はぐんぐん下がって120mg/dl前後になったのです。

ここでつい安心して、私はテンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」を飲むのをさぼってしまいました。すると、5年後に血糖値が350mg/dlに再上昇して、これはいかんと大反省。

あらためてテンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」を飲み始めて、1年ほどで血糖値は良好な範囲に落ち着きました。1年もかかったので、中途半端にやめたことがとても悔やまれました。

現在の血糖値は、天ぶらをバクついたり、おやつで好物のあんこのお菓子を食べた後は160mg/dlくらいになります。それでも、翌朝には80~90mg/dlにしっかりと下がってくれます。

テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」が、血糖値の上昇をてきめんに抑えている!とわかる瞬間で、食事療法にありがちなせつなさを感じることは全然ありません。

ヘモグロビンA1Cは高くなっても6.1で、通常は5.3~5.4といったところ。医師からキツく言われることもなくストレスもありません。

糖尿病の薬も飲んでいませんから、食事を楽しみながらも検査値が常に良好なのは、テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」のおかげとしかいえません。

読書が趣味であるだけに、糖尿病の合併症が目にきたら怖いなと思っていますが、うれしいことに視界は常にスッキリ晴れやか。一時期、テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」をやめたときにかすみ目、ぼやけがでていたので、心配していましたが今はノープロブレムです。

歴史小説、最新の芥川賞作品、国際政治の解説本などを快調に読破しています。糖尿病特有のだるさもなく、一時間のウォーキングをテクテクとこなす毎日。冬になれば、雪かきで2時間もスコップを振るうほど、体力は充実しています。

テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」は二度とおろそかにせず、我が家から切らさないようにする。これはいうなれば、私にとってのノルマ茶だと肝に銘じて、生涯愛飲してまいります。

ちなみに薬草茶というと苦い、不味い、渋いのイメージがありますが、野草独特の苦味を取り除き、マイルドで口当たりの良い爽やかな味わいなので誰でもおいしく飲めると思います。家族中で飲めばみんな健康になれるはずです。

テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」はこちら。

ヘモグロビンA1C9.7が半年で5.9まで下がった

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薬や断食では高血糖は改善しなくて困った

健康診断で血糖値を注意されたのが10年前で、それでも食事療法や運動をついおろそかにしていたのがいけなかったのでしょう。

自宅のリフォームをするときに、大工さんに出して余ったおやつをつまんだりしていました。

この毎日の油断が積み重なって、ついに血糖値300、ヘモグロビンA1C、10というとんでもない数値に上昇。入院して薬を処方されましたが、看護師さんに「インスリン注射の練習をしなきゃ」といわれて大ショックでした。

考えてみれば、私の親は糖尿病で腎臓の合併症に苦しみましたし、私の姉もインスリン注射を打ちながら血糖値を抑えている毎日です。

家系的にも糖尿病は怖い病気だと、私はようやく実感して、薬を飲みながら、食事療法に必死に取り組みました1万円くらいするCDがついた糖尿病の本を買って、食事の摂り方をけでそのとおりに実行しました。

そのうえ、10日に1回の断食もがんばったんです。ところが、そんな努力にも結果はついてきません。血糖値もヘモグロビンA1Cも、ほとんど改善せず落胆するばかり。努力が実らないのは、本当にモチベーションが下がります。ああ、やはりインスリン注射しかないのかと気持ちが折れかけました。

そんなときに雑誌で読んだのが、テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」で糖尿病を返上した!と喜んでいる人たちの体験談。

そこで、私も2月から、テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」を三度の食事前に飲むようにしたのです。

医師も驚く急改善、畑仕事の後でも疲れない

「八酵麗茶」を飲み始めたときの私の血糖値は269、ヘモグロビンA1Cは9.7で、相変わらずの高値安定でした。

この数値がドーンと下がったのは、飲用開始からわずか2ヶ月後の4月です。血糖値123、ヘモグロビンA1Cが8.7になっていて、あまりの急変ぶりに医師もびっくりしていました。

喜びはそれで終わらず、さらに6月には血糖値86、ヘモグロビンA1Cが6.2へとますますの好転。体調もよくなって、食事の後にだるくなったり、畑仕事で疲れがたまることがなくなりました。おかげで、毎日のウォーキングにもさっそうと出かけられます。

そして、薬草茶を飲んで半年後の8月には、ヘモグロビンA1Cがついに5.9に到達。インスリン注射のピンチからすっかり解放されました。

薬を飲んでも、食事療法と断食でもこれほどの好結果にお目にかかったことはなく、「八酵麗茶」には感謝以外にありません。今では食事療法にもさほど神経質にはならず、おせんべい、ゼリー、ヨーグルトをつまんだり、お酒もほどよくいただいています。

外食先にもペットボトルに入れて持参して、1回も忘れたことはなく、「このお茶がいいんだよ!」と姉にも自信を持って推奨しています。

テンペ菌の「八酵麗茶」はこちらです。

糖尿病不良患者でも合併症を回避できている

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朝、昼、晩と欠かさずに飲む

糖尿病と診断されて20年以上たちますが、主治医によると、私は医師のいうことを聞かないない「不良患者」の部類に入るそうです。

HbA1Cは、いちばん高いときで8.4%ありました。食後2時間糖値では、465mg/dlという高い数値が出たこともあります。さすがにこの数値には私自身も驚きました。待合室で他の患者さんと情報交換している時に数値の話になりますが、このような数値は私も聞いたことがありませんでした。

このときは、主治医から「飲む薬では限界があるから、インスリン注射に切り替えましょう」と勧められました。しかし、私は「注射はめんどうだからいやだ」と断りました。

「糖尿病は完全に治ることがないから、薬を飲んでいてもこんなものだろう」と気楽に構えていたのです。また、このときは、合併症の怖さも全く無知でした。

もちろん、自分でできる範囲の努力もしてきました。若いころは体重が70kgもありましたが、まじめに食事療法に取り組んで1カ月で10kgも減量し、現在も51~52kgをキープしています。 当然、タバコもやめましたし、今はお酒も飲みません。

ただ、食事だけは好きなものを好きなように食べたい。これだけは譲れません。甘いものはもともと食べませんが、ポテトチップスやせんべい、ポップコーン、パンなどの間食が好きで、食事代わりにすることも、よくあります。 果物も好きで、食べすぎて、血糖値が上がってしまうこともありました。果糖というのは、血糖値をあげる力が強いのだそうです。

そんな「不良患者」の私ですが、今まで合併症も出ずに過ごしてこられたのは、10年前から朝昼晩と毎日欠かさず飲んでいる「テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」のおかげだと思っています。

ここ数年、HbA1Cは6.6%台付近で安定。血糖値は多少の変動はありますが、よいときは100mg/dlを切ることもあります。

体のだるさなど糖尿病の自覚症状はなく、糖尿特有の尿の甘いにおいもありません。これからも、薬やインスリン注射を使わずに血糖値やヘモグロビンA1Cをしっかりコントロールしながらテンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」を飲みながら、糖尿病とうまくつきあっていきたいと思います。

食事は1日3食ですからどうしても日によっては乱れたり、糖質を摂り過ぎてしまうこともあります。だからこそテンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」でコントロールすることが重要なのだと思います。

白内障の手術を回避できた

私は50代を過ぎた頃から血糖値が上がり始めました。弟も糖尿病で、母は糖尿病に加え高血圧と高脂血症を患っていたので、遺伝的な要因もかなりあったように思います。

私が「テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」」を飲み始めたのは、血糖値が上昇しはじめた52歳の頃でした。

しかし、途中、いったん飲むのをやめてしまったのが失敗でした。数値がよくなったので治ったと勘違いしてしまったのです。そのせいで糖尿病が悪化してしまい、5年ほど前ら再び飲み始めました。

当時の血糖値は、糖尿病の薬を飲んでいるにもかかわらず、高いときで400mg/dlもありました。ヘモグロビンA1Cは、9% を超えていました。 糖尿病の合併症で、右目には黄斑浮腫(目の中心部にある黄斑部にむくみが生じる病気)が出て、視力は0.3まで低下。物がゆがんで見えていました。

ものがゆがんで見える「加齢性黄斑変性症」についてはこちら。

糖尿病の合併症だけでなく加齢が原因になることもある眼病です。 「これはまずい」と思った私は「ヘモグロビンA1Cを6%まで下げてみせる」と決意し、テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」を再開したのです。

以来、テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」は1日2回、朝晩の食事のときに毎日欠かさず飲んでいます。

「八酵麗茶」だけでなく、運動療法も積極的に実行しています。いつも歩数計を身につけて、運動記録表に歩数や体調を記録しています。

今では「八酵麗茶」と運動療法のおかげで、血糖値は75~85mg/dlまで下がりました。ヘモグロビンA1Cも低いときで5.1%、高くても6%台前半 に収まっています。 一時は高かった血圧も、いまは、110/70mmHG前後で安定しています。現在の視力は、右が1.0、左が1.2です。

黄斑浮腫のレーザー治療を2回受けました。あとは、悪化しないように血糖コントロールに努めるしかありません。

血糖値が高いままだと、視力が急激に低下する人が多いそうです。私の視力が元に戻ったのは、とてもうれしいことです。白内障もありますが、進行が止まっていて、眼科医からは「手術をしなくても大丈夫」といわれています。テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」は、私にとって救世主です。

8種類の薬草が体に合っていた

両親は、2人とも糖尿病でした。私も、若いころから医師に「遺伝の影響であなたも高確率で糖尿病になりますよ」といわれてきました。その予告どおり、40歳を過ぎたころから、血糖値が急に上昇し始めたのです。

主治医は、できるだけ薬を使わずに治療する方針で、私も食事療法と運動療法を中心に、ずっと薬なしで通院していました。

ところが、去年のはじめ頃からヘモグロビンA1Cが7%を超えてしまい、その後も7.5%、7.7% と数値は上がる一方でした。血糖値も同様に上がり続け、一時は食後2時間血糖値が192mg/dlに ヘモグロビンA1Cも7.8% まで上がり、ついに、主治医も糖尿病の薬を処方するようになったのです。

ところが、薬を飲んでも、血糖値はなかなか安定しませんでした。両親を見てきたので、糖尿病の恐ろしさはわかっています。また、

母の食事の世話もしているので、血糖値を上げにくい食事のコツも心得ています。これまで以上に食生活に気を配り、運動も週2回、バレーボールをしています。

血糖値によいといわれるものがあれば、あれこれ試しましたが、効果はありませんでした。「もう打つ手はないのか」と、八方塞がりの気持ちでいたとき、「テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」」のことを知り、試すことにしました。 毎食食前に野草茶を飲み始めて1ヶ月後、血糖値が147mg/dl、ヘモグロビンA1Cが6.8%にまで下がったのです。

3ヶ月後には、血糖値が74mg/dl、ヘモグロビンA1Cは6.2%まで下がりました。ここまで下がれば一安心というところです。 これほど早く効果が出るなんて、テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」にはほんとうに感謝です。

私は血糖値の自己測定器を持っていて、自宅でも毎日、血糖値をチェックしています。現在も、食後2時間血糖値は基準値内で安定しています。しっかり食べても、テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」さえ飲んでいれば血糖値は大丈夫なので、安心して食事ができます。

コレステロールも問題なく、体脂肪率は20%を切った

私の血糖値が高くなり始めたのは、今から10年ほど前からです。親族に糖尿病は1人もいないので、遺伝ではなく、食生活やストレスが原因だったと思います。

私は以前、小学校の教師をしていました。問題は給食で、生徒と同じものが出るのですが、これが高カロリーの料理ばかりだったのです。「あの給食を大人が食べるのは、ちょっとカロリーが高すぎる」と、栄養士さんからも注意されました。育ち盛りの食事をおじさんが食べていたらよくないことは火を見るより明らかです。

しかし、食堂に全員が集まって給食を食べる方式だったので、自分だけ別のものを食べるわけにもいきません。 高血糖を指摘されてからというもの、給食がプレッシャーで「こんなに食べちゃだめだ。でも残せない」というジレンマで毎回イライラしていました。

仕事柄、ストレスもたまります。夕食が毎晩21時過ぎからだったことも、血糖値が上がった原因だと思います。遅いのに結構な量を食べてしまうのです。これはストレスが影響していたのかもしれません。

そんなとき、同僚の教師で同じように体調を崩していた方に「テンペ菌の薬草茶 「八酵麗茶」」のことを知りました。半信半疑で取り寄せたところ、これが大正解。私の体にピッタリだったようで、ほどなく検査値が改善したのです。

血糖値は、140mg/dlから110mg/dlに。血圧も140mmhgから110mg/hgに。テンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」」を飲んでいれば、血糖値を気にせず生活できるので安心です。大好きなお酒も、ほどほどに楽しんでいます。

最近の健康診断では、コレステロールも問題なし、体脂肪率が20%を下回るという、うれしけ結果が出ました。テンペ菌の薬草茶の効果はすごい!とあらためて実感しました。

医師からも「インスリンの分泌量が落ちたり、基礎代謝も落ちたりしてカロリーを消費しにくくなるのが、加齢。自然の摂理なのです。だから、薬で無理やり若い体に矯正するよりも、このようなお茶で、血糖値の上がりにくい体を作るほうがいいですね」といわれ、納得しました。

糖尿病の怖さは合併症にある

戦後、食生活の欧米化や加工食品・ファストフードの普及などに伴い、劇的に増加した生活習慣病の代表格が、「糖尿病」です。現在、日本で糖尿病が強く疑われる成人男女は、約1000万人以上。予備軍の人を含めると、実に成人の5人に1人が糖尿病か、その予備軍と推測されます。まさに日本人の国民病といっても、過言ではありません。

糖尿病とは、血液中のブドウ糖の濃度が正常よりも高い状態(高血糖)が、慢性的に続く状態です。

食事からとった糖質(炭水化物)は、胃や腸で分解されて、ブドウ糖に変わります。ブドウ糖は小腸で血液中に吸収され、血液にのって全身に運ばれます。 ブドウ糖は筋肉や臓器のエネルギー源として欠かせないものですが、血中のブドウ糖がふえすぎると、血管など全身の組織に障害を与えるため、人体には血糖値を一定に保つしくみが備わっています。

そのしくみを担っているのが、膵臓から分泌されるインスリンです。 インスリンは、ブドウ糖を細胞に運び、血糖値を下げる唯一のホルモンです。

インスリンが十分に分泌されなくなったり、うまく働かなくなったりすると、余分なブドウ糖が血液中にあふれて高血糖を招き、糖尿病になるのです。

糖尿病は、初期にほとんど自覚症状がありません。「尿の異臭」「のどが異常に渇く」「痩せる」などの自覚症状が現れるころにはかなり悪化しているのが、糖尿病の恐ろしいところなのです。糖尿病の合併症は非常に怖いです。

血糖値が高い状態では、血液が砂糖水のようにドロドロとしています。その状態が長く続くと、血流が悪くなり、血管が傷つきやすくなります。

そして、全身にさまざまな合併症が現れるのです。 糖尿病の三大合併症は、糖尿病網膜症、糖尿病腎症、糖尿病神経障害です。

これらは悪化すると、失明、腎不全による人工透析、足の壊疽による切断などに至ります。

糖尿病を放置すると、発症後5~10年で合併症が現れるといわれています。糖尿病が原因で失明する人は年問3000人、糖尿病が原因で亡くなる人は年問約1万4000人にものぼると推測されます。

糖尿病でもう1つ怖いのが、動脈硬化です。血糖値が高い状態が続くと、血管の内壁が傷つき、その痛んだ部分にコレステロールなどがたまって血管の内径が細くなったり、血管が硬くもろくなったりします。動脈硬化が進行すると、脳卒中や心筋梗塞など、命にかかわる病気につながります。

糖尿病の人は、健康な人に比べて脳卒中のリスクが2~3倍、心筋梗塞のリスクは2~4倍も高いといわれています。非常に危険です。最近、非常にニュースを賑わしているコロナも糖尿病などの持病を持っている人は、重症化リスクが4~5倍です。

糖尿病の原因を解消し、進行を遅らせ症状を修復

糖尿病の血糖コントロールには、食事療法や運動療法が不可欠ですが、それを続けるには強い意志が必要です。生活習慣を変えようと思っても、途中で挫折したり、やり過ごしたりするうちに、合併症を発症する人も少なくありません。

そんな人たちのための糖尿病のための専門茶「テンペ菌の薬草茶「八酵麗茶」です。

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8種類の薬草を使用した薬草茶です。糖尿病にいいといわれているものは多数ありますが、大半が血糖値の上昇をおさえることをメインにしたものです。 一方、テンペ菌発酵茶は、それぞれ違う薬効を持つ8種類の天然の野草を配合することで、糖尿病の

  1. 原因の解明
  2. 進行を抑制
  3. 症状の修復

という3つの働きを発揮します。

1.原因の解明
食事でとった糖質は、胃や腸でブドウ糖に分解され、血液中に吸収されます。8種の野草茶に含まれるグァバ葉やギムネマには、食べすぎなどで過剰なブドウ糖を、体内に吸収される前にブロックする働きがあります。この作用により、食後の血糖値の急上昇を防ぎ、糖尿病の原因となる高血糖を防ぎます。
進行の抑制
8種の野草茶に配合されている桑の葉やバナバには、インスリンと同様のしくみで血糖値を下げる作用があります。これにより、血糖値を安定させて、糖尿病の進行をおさえます。
症状の修復
柿の葉、クマ笹、クコの葉は、血液をサラサラにして、血流をよくします。糖尿病による血管や細胞のダメージを修復し、合併症の予防・改善に役立ちます。同時に、血管の強化や若返りも期待できます。

8種類の薬草を配合した糖尿病のための専門茶テンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」はこちら。

糖質の吸収を穏やかにし急上昇を防ぐ

8種の野草茶は、天然の野草の茶葉8種類をブレンドし、そのエキスを抽出する低温濃縮製法で作られています。そのため、体に有益な野草のエキスが濃縮されています。 しかも、苦みのないまろやかな味に仕上がっており、長く飲み続けることができます。

顆粒なので作り方は簡単、お湯に溶かすだけ。水にもサッと溶けます。煮出したりする必要がなく、茶殻も出ないのでとても便利です。スティック状の袋に小分けされており、携帯にも便利なので、外出先でも手軽に飲むことができます。

また、8種の野草茶には、先に紹介した薬草の成分に加え、水溶性食物繊維も含まれています。この水溶性食物繊維は、「食後の血糖値を下げる」成分として、特定保健用食品(トクホ)にも採用されているものです。 水溶性食物繊維は、体内に入ると、水分を抱え込んでヌルヌルとしたゲル状になります。すると、食べたものが胃腸内をゆっくり移動するので、糖質の吸収を穏やかにして、食後の血糖値の上昇をおさえるのです。

水溶性食物繊維には、腸内で胆汁酸やコレステロールを吸収し、体外に排出する作用もあります。 腸内環境を整え、便通を改善する作用もあるので、糖尿病はもちろん、肥満が気になる人にも心強い食品成分です。

血糖値は食後に上昇します。ですから、食事といっしょにとれる8種の野草茶は、血糖値対策に最適といえるでしょう。 「糖の吸収を防ぐ」「血糖値の上昇を防ぐ」「血液をサラサラにする」3つの作用を備えた8種の野草茶は、まさに糖尿病の予防・改善には最適です。糖尿病の人や血糖値が気になる人はもちろん、高カロリー・高脂肪の食生活が気になる人もぜひお試しください。

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コップなどに入れ、お湯またはお水を注いでよく溶かしてからお飲みください。1包あたりに約300 ~ 400㏄が目安です。お食事時を中心に1日3包を目安にお飲みください。1年中美味しくお飲みいただけます。
夏は冷蔵庫で冷やし爽やかに、冬は温かく香り豊かな味わいをお楽しみください。薬草茶独特の苦み、渋み、不味さはありません。

八酵麗茶には、ギムネマ・シルベスタ、桑の葉、クマザサ、柿の葉などの天然由来の8つの茶葉をバランスよく配合。
「健康維持によい天然由来茶葉」をバランスよくブレンドすることで、八酵麗茶は健康維持の手助けをします。
さらに主原料である桑の葉とギムネマ・シルベスタを「テンペ菌」で発酵させてから焙煎する技術により、茶葉の特徴を効率的に引き出すことにも成功しました。
健康茶でありながら口当たりの良いまろやかな味に仕上げ、毎日の食事とともにお楽しみ頂けます。

原材料:【原材料】 難消化性デキストリン、発酵ギムネマ・シルベスタ、桑枝、クマザサ、グァバ葉、発酵桑葉、柿の葉、クコの葉、ヤーコン葉、バナバ葉