ヘモグロビンA1C9.7が「八酵麗茶」のおかげで半年で5.9まで下がった

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薬や断食では高血糖は改善しなくて困った

健康診断で血糖値を注意されたのが10年前で、それでも食事療法や運動をついおろそかにしていたのがいけなかったのでしょう。自宅のリフォームをするときに、大工さんに出して余ったおやつをつまんだりしていました。

この毎日の油断が積み重なって、ついに血糖値300、ヘモグロビンA1C 10というとんでもない数値に上昇。入院して薬を処方されましたが、看護師さんに「インスリン注射の練習をしなきゃ」といわれて大ショックでした。考えてみれば、私の親は糖尿病で腎臓の合併症に苦しみましたし、私の姉もインスリン注射を打ちながら血糖値を抑えている毎日です。

家系的にも糖尿病は怖い病気だと、私はようやく実感して、薬を飲みながら、食事療法に必死に取り組みました1万円くらいするCDがついた糖尿病の本を買って、食事の摂り方をけでそのとおりに実行しました。

そのうえ、10日に1回の断食もがんばったんです。ところが、そんな努力にも結果はついてきません。血糖値もヘモグロビンA1Cも、ほとんど改善せず落胆するばかり。ああ、やはりインスリン注射しかないのかと気持ちが折れかけました。

そんなときに雑誌で読んだのが、テンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」で糖尿病を返上した!と喜んでいる人たちの体験談。

そこで、私も2月から、テテンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」を三度の食事前に飲むようにしたのです。

医師も驚く急改善、畑仕事の後でも疲れない

「八酵麗茶」を飲み始めたときの私の血糖値は269、ヘモグロビンA1Cは9.7で、相変わらずの高値安定でした。

この数値がドーンと下がったのは、飲用開始からわずか2ヶ月後の4月です。血糖値123、ヘモグロビンA1Cが8.7になっていて、あまりの急変ぶりに医師もびっくりしていました。

喜びはそれで終わらず、さらに6月には血糖値86、ヘモグロビンA1Cが6.2へとますますの好転。体調もよくなって、食事の後にだるくなったり、畑仕事で疲れがたまることがなくなりました。おかげで、毎日のウォーキングにもさっそうと出かけられます。

そして、薬草茶を飲んで半年後の8月には、ヘモグロビンA1Cがついに5.9に到達。インスリン注射のピンチからすっかり解放されました。

薬を飲んでも、食事療法と断食でもこれほどの好結果にお目にかかったことはなく、「八酵麗茶」には感謝以外にありません。今では食事療法にもさほど神経質にはならず、おせんべい、ゼリー、ヨーグルトをつまんだり、お酒もほどよくいただいています。

外食先にもペットボトルに入れて持参して、1回も忘れたことはなく、「このお茶がいいんだよ!」と姉にも自信を持って推奨しています。

テンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」はこちらです。